グランドパレス小倉小文字通り

毎日、見慣れているはずなのに
外出から戻るとアプローチでつい立ち止まり
この品格漂う表情にしばし見惚れてしまう。
ありふれた日常さえも特別なものに感じられるのは
思わず自慢したくなるレジデンスを
終の棲家に選んだからに違いない。

ARCHITECTURE 外観

“OLD&NEW”がコンセプト

40年ぶりの紺屋町アドレスを持つ、 待望のレジデンスにふさわしい端正なフォルムは、 小倉の中心エリアにあっても圧倒的な存在感を放ちます。 落ち着きあるアースカラーを基調とした 上品な装いが印象的です。